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新島港(バス)
東京都立新島高等学校
約—分
1949年に大島高校新島分校として創立し、独立して都立新島高等学校となった普通科校。新島村立新島中学校・式根島中学校と連携型中高一貫教育を行う。2023年度からは島外(都内)からの受入も始まり、島の暮らしを体験しながら学べる。少人数で目が行き届き、部活動や学校生活はのびのびした雰囲気。偏差値の公表はない。最寄りは新島港からバスの立地。自然豊かな環境でじっくり学びたい子に向く。
東京都立足立高等学校の外観東武スカイツリーライン 五反野Wikipedia
東京都立足立高等学校
約—分・偏差値48〜48
1911年に実業補習学校として開校した百年超の伝統校で、普通科と商業科を置く。偏差値帯は40台後半の中堅で、進学・就職とも幅広く対応する。2005年に都の重点支援校に指定された。部活動も盛んで学業と両立しやすい校風。体育祭・合唱祭など行事も多い。最寄りは五反野駅、学食あり。落ち着いて文武を両立したい人に向く。
学食・施設
東京都立葛飾総合高等学校の外観JR常磐線 金町Wikipedia
東京都立葛飾総合高等学校
約—分・偏差値48〜48
2007年に本所工業と水元を統合して開校した、東京東部初の全日制総合学科校。単位制で国際コミュニケーション・環境サイエンス・スポーツ福祉など6系列から進路に合わせて選べる。偏差値帯は中位で、土曜講座など受験支援も用意する。校訓は進取創造・自主自律で校則は比較的ゆるく、行事や部活も活発な自由度の高い校風。吹奏楽部が都コンクール金賞を取るなど活躍し、最寄りはJR常磐線金町駅。文理を問わず幅広く学びたい生徒に向く。
東京都立杉並高等学校の外観西武新宿線 下井草Wikipedia
東京都立杉並高等学校
約—分・偏差値55〜55
1953年開校の普通科校で、偏差値帯は55前後。吹奏楽部が全日本吹奏楽コンクール出場や都大会金賞の実績を持つ看板部で知られる。2015年に中堅校の学習・進路指導モデル校に指定され、習熟度別授業や土曜授業で大学進学にも力を入れる標準的な中堅校。校風は落ち着いており、行事と勉強のバランスが取れている。下井草が最寄り。吹奏楽など部活と進学を両立させたい人に向く。
東京都立深沢高等学校の外観東急田園都市線 桜新町Wikipedia
東京都立深沢高等学校
約—分・偏差値42〜42
1963年開校の世田谷区の普通科校で、清純・明朗・強健を校訓とする。偏差値帯は中堅で、基礎から学び直したい層を支える面倒見の良さが特色。日本の伝統文化を教育の柱に据え、茶道や華道を学ぶ授業を設ける点が珍しい。校則はゆるめで、ダンス部や和太鼓部など部活動が活発である。校内には茶室「清明亭」を有する。最寄りは東急田園都市線桜新町駅。落ち着いた環境で着実に学力と部活に取り組みたい生徒に向く。
東京都立松原高等学校の外観京王線 桜上水Wikipedia
東京都立松原高等学校
約—分・偏差値50〜50
1948年に富士高校の分校として発足し、1950年に独立した世田谷区の普通科校。偏差値帯は中位で、基礎学力と日々の授業を軸に据え、塾講師による校内講習を独自に取り入れるなど進路指導に力を入れる。下校17時・服装規定ありの落ち着いた進路重視の校風で、輝松祭などの行事も行う。京王線桜上水駅から徒歩5分の通いやすい立地。派手さより着実な学習環境を求め、基礎を固めて進学を目指す生徒に向く。
東京都立忍岡高等学校の外観JR総武線 浅草橋Wikipedia
東京都立忍岡高等学校
約—分・偏差値47〜48
女子美術学校に源を持ち、2006年に上野忍岡高校と統合した伝統校。普通科と生活科学科を併設する単位制で、偏差値帯は47前後。日本舞踊・華道・和太鼓などを学校独自教科に置き、伝統文化に触れられるのが特徴。大名庭園「蓬莱園」の跡地に立ち庭園の一部が残る趣ある校地で、忍祭や体育祭などの行事もある中規模校。学食を備え、浅草橋が最寄り。文化的な学びと専門学科に関心がある人に向く。
学食・施設
森村学園高等部の外観東急田園都市線 つくし野駅(徒歩5分)Wikipedia
森村学園高等部
約—分・偏差値50〜51(中受)
横浜市緑区にある私立の中高一貫校。1910年に森村市左衛門が創立し、1978年の長津田移転を機に幼稚園から高等部までの体制となり男女共学化、1997年に中高一貫教育を開始した。高等部の外部募集は2025年に再開したばかりで、学力検査のない書類選考10名と帰国生若干名という小さな枠。中等部から続く『言語技術』の授業やPBL型学習に力を入れ、高等部2年次から文系・理系に分かれる。
学食・施設
東京都立翔陽高等学校の外観京王高尾線 狭間Wikipedia
東京都立翔陽高等学校
約—分・偏差値56〜56
館・八王子高陵を統合し2005年に開校した普通科の単位制校。偏差56帯で、難関大合格を視野に入れた進学指導と独自の「はばたきプラン」で進路を支える。弓道部や水泳部が都大会上位・全国大会に届く実績を持ち、海外修学旅行も毎年実施する。校則はやや締まり、堅実な学習姿勢を求める校風。高尾駅からバス便で、京王高尾線狭間も利用できる。落ち着いて進学準備を進めたい層に向く。
東京都立山崎高等学校の外観JR横浜線 古淵Wikipedia
東京都立山崎高等学校
約—分・偏差値44〜44
1983年開校の普通科校。偏差値帯は40台半ばで、進学多様校としてキャリア教育や体験学習に力を入れる。校則・勉強・行事のバランスは中庸だが、なかでも体育祭と文化祭が盛んで「行事の山高」と呼ばれる伝統がある。アーチェリー部は全国大会・国体に出る強豪。最寄りは古淵駅でバス通学。行事を糧に高校生活を楽しみたい人に向く。
東京都立園芸高等学校の外観東急大井町線 等々力Wikipedia
東京都立園芸高等学校
約—分・偏差値43〜47
1908年開校の府立園芸学校を前身とする世田谷区の伝統農業校で、園芸・食品・動物の各科を置く。栽培や加工、動物飼育など実習中心の実学志向が特色である。東京ドーム約2個分の広大な緑のキャンパスに、バラ園や日本庭園、果樹園などを備える。秋の「園芸展」は地域に親しまれる看板行事。最寄りは東急大井町線等々力駅。緑に囲まれた環境で専門技術を身につけ、農業や食・動物の分野に進みたい生徒に向く。
東京都立蔵前工科高等学校の外観都営浅草線 蔵前Wikipedia
東京都立蔵前工科高等学校
約—分・偏差値46〜48
1924年に浅草工業専修学校として創設された歴史ある工科校で、機械・電気・建築・設備工業の4学科を持つ。2005年に進学コースを設け、芝浦工大など複数大学との高大連携や、地元中学との連携型中高一貫教育を行うなど進学にも対応する。資格取得支援が手厚く就職に直結する実学が軸。最寄りは都営浅草線蔵前駅から徒歩3分で立地もよい。手に職を付けて就職したい生徒に加え、工学系への進学を視野に学びたい生徒にも向く。
東京文華高等学校の外観西武新宿線 田無(バス7分・下車すぐ)Wikipedia
東京文華高等学校
約—分・偏差値45〜51
1916年創立の女子校「文華女子高等学校」が2026年4月、学校法人タイケン学園の運営となり共学の「東京文華高等学校」へ改称。中学校は休校中で高校のみの募集。バイリンガル教育とスポーツ強化を柱に、選抜/進学/スポーツの3コース制。部活動加入率は98%と高く、全国的にも珍しい声優部はFM西東京への出演実績も。制服あり。西武新宿線田無駅からバス7分。
浅野高等学校の外観JR京浜東北線・京急本線 新子安駅Wikipedia
浅野高等学校
約—分・偏差値64〜64(中受)
1920年に浅野綜合中学校として創立された横浜市神奈川区の男子校で、高校からの募集は1995年度入学者を最後に止めた完全中高一貫校(神奈川男子御三家の一校)。校訓「九転十起」のもと失敗を恐れず挑戦する姿勢を育て、勉強も部活も行事も本気で取り組ませる。制服は黒の詰襟で指定かばんかリュックが必須、アルバイトは禁止。体育祭は5月、打越祭(文化祭)は9月。偏差値は中学受験の代理値。JR・京急新子安駅から徒歩8分。
別学
中央大学附属横浜高等学校の外観横浜市営地下鉄 センター北駅Wikipedia
中央大学附属横浜高等学校
約—分・偏差値66〜66
1908年設立の横浜女子商業補習学校を前身とし、1994年に横浜山手女子中学校・高等学校と改称。2010年に学校法人中央大学と合併し、2013年に現校名へ改称して横浜市都筑区へ移転した。中学は2012年度、高校は2014年度から共学化。2025年度は卒業生344名のうち267名が中央大学へ内部推薦で進学した。9月に紅央祭(学園祭)と体育祭を実施する。センター北駅から徒歩7分。
学食・施設
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三宅島空港(バス)
東京都立三宅高等学校
約—分
1948年創立の三宅島唯一の都立高校で、普通科と農業科・家政科を併せた併合科を置く。2000年の三宅島噴火で全島避難となり、2005年まで都立秋川高校内で分校として授業を続けた歴史を持つ。校則は緩やかで携帯持ち込みも可能、少人数ながら進学サポートも手厚いとの評がある。偏差値の公表はない。最寄りは三宅島空港からバスの立地。落ち着いた環境でじっくり進路を考えたい子に向く。
東京都立田園調布高等学校の外観東急多摩川線 沼部Wikipedia
東京都立田園調布高等学校
約—分・偏差値56〜56
1950年開校の大田区の普通科校で、誠実・自主を校訓に掲げる。学力向上推進校や進学指導研究校アソシエイトの指定を受け、国公立大選抜クラスを置いて大学進学に力を入れる。長く私服校で2008年に推奨服を導入した、明るくおおらかな自由寄りの校風が特色である。秋の文化祭「ぽろにあ祭」は名物で、学食も備える。最寄りは東急多摩川線沼部駅で徒歩5分。自由な雰囲気の中で進学も目指したい生徒に向く。
私服OK学食・施設
東京都立三田高等学校の外観都営大江戸線 赤羽橋Wikipedia
東京都立三田高等学校
約—分・偏差値67〜67
1923年創立の旧府立第六高等女学校を前身とする進学指導推進校。偏差値帯は60台後半と高く、国公立や早慶上理への現役合格者も多い。1980年代以降に自由な校風へ転換し、生徒の自主性を重んじる落ち着いた中で学業に力を注ぐ。ユネスコスクールとして国際教育が盛んで帰国生学級も置く。部活加入率は高く、温水プールなど施設も充実。都営大江戸線赤羽橋駅などが最寄り。国際性ある進学校で学びたい生徒に向く。
学食・施設
東京都立杉並総合高等学校の外観京王井の頭線 浜田山Wikipedia
東京都立杉並総合高等学校
約—分・偏差値50〜50
2004年に永福と桜水商業を統合して開校した単位制の総合学科校で、偏差値帯は50前後。多様な選択科目で科目選択の自由度が高く、美術・ファッションデザインなど文化系の活動も活発。校則は緩めの落ち着いた中堅校で、運動部・文化部とも幅広く揃う。京王井の頭線の浜田山が最寄りで上北沢からも徒歩圏。決め切らず幅広く学びながら進路を探したい人に向く。
東京都立橘高等学校の外観東武亀戸線 東あずまWikipedia
東京都立橘高等学校
約—分・偏差値38〜38
向島工業と向島商業を2007年に統合して開校した産業科の高校。ものつくり・ビジネス・IT情報の系列を横断し、製造から流通までを実践的に学ぶキャリア教育を特色とする。偏差値帯は控えめで、進路は就職と進学が混在し、放任に近い自由で穏やかな校風が広がる。最寄りは東武亀戸線東あずま駅。幅広い職業分野を見据えて手を動かしながら学びたい生徒に向く。
日本大学豊山女子高等学校の外観都営三田線 志村三丁目Wikipedia
日本大学豊山女子高等学校
約—分・偏差値56〜61
1966年に日本大学初の女子高として開校した板橋区中台の日大付属女子校(学校法人日本大学)。1982年までは男子校の日本大学豊山と校長を兼ねていた。普通科(A特進/N進学)と理数科Sの3コース制(偏差値56〜61)で、日大へは基礎学力到達度テストで約9割が内部進学。頭髪検査があり校則はやや厳しめ。ソフトボール部は全国大会出場、演劇部も都大会優秀賞の実績。都営三田線志村三丁目駅から徒歩15分。
別学
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JR南武線・横須賀線/東急東横線・目黒線 武蔵小杉駅
法政大学第二高等学校
約—分・偏差値69〜69
1939年設立の法政大学第二中学校を前身とし、1948年に高等学校が設置された。2016年4月に共学化し、2025年度は卒業生の約9割にあたる551名が法政大学へ内部進学した。硬式野球部は1960年夏の甲子園で初優勝した伝統校で、時計塔のある校舎がシンボル。制服は濃紺のブレザーで、高校はゴールドのボタン。最寄りは武蔵小杉駅で、東急線南口から徒歩10分。
神奈川県立霧が丘高等学校の外観東急田園都市線 長津田駅(バス10分+徒歩2分/JR横浜線 十日市場駅バス10分+徒歩2分)Wikipedia
神奈川県立霧が丘高等学校
約—分・偏差値49〜49
横浜市緑区の県立校。普通科のみで、インクルーシブ教育実践推進校として電子黒板や1人1台のiPadを使う双方向授業、学年ごとのリソースルームなど支援体制を整える。有志生徒『霧コンシェルジュ』が学校説明会などで学校紹介を担う。フランスの高校生を受け入れる国際交流も行う。部と同好会は計25あり、6月の体育部門と9月の文化部門からなる『霧高祭』を生徒会が中心となって運営する。約7割が部活動に加入する。
神奈川県立岸根高等学校の外観横浜市営地下鉄ブルーライン 岸根公園駅Wikipedia
神奈川県立岸根高等学校
約—分・偏差値53〜53
1983年に開校した港北区の県立校(普通科のみ、コース制なし)で、2、3年次に選択科目を導入し進路希望に対応する。運動部18・文化部9が活動し、部活動に地域貢献を組み合わせる「CLUB+1」を展開。コミュニティスクールに指定され、近隣小学校との交流や文化祭「岸高祭」での地域参加型企画も盛ん。制服はブレザーに赤色ネクタイを合わせる。地下鉄ブルーライン岸根公園駅から徒歩10分。
神奈川県立港北高等学校の外観横浜市営地下鉄ブルーライン 新羽駅Wikipedia
神奈川県立港北高等学校
約—分・偏差値59〜59
1968年12月に創立し、1970年に現在地の港北区太尾町(現大倉山)へ移った県立校で普通科のみを置く。全校約1020人・26学級で、探究プログラム「思港」を通じ自ら学ぶ「自学力」の育成に力を入れる。部活動加入率は約8割で、陸上競技部員が令和7年度インターハイ400mで3位、放送部は4年連続で全国大会に出場。体育祭は6月、文化祭「思港祭」は9月に開催する。地下鉄ブルーライン新羽駅から徒歩16分。
神奈川県立舞岡高等学校の外観横浜市営地下鉄ブルーライン 舞岡駅Wikipedia
神奈川県立舞岡高等学校
約—分・偏差値50〜50
戸塚区に1976年開校した県立校。総合的な探究の時間を「MAIOKA Project」と名付け、1年次から2年かけて個人テーマを掘り下げ約4000字の論文にまとめる。文化祭「桔梗祭」や体育祭は実行委員が中心となり企画運営する生徒主体の行事。2031年度に金井高校と再編統合し新しい学校となる予定。舞岡駅から徒歩15分。
神奈川県立元石川高等学校の外観東急田園都市線 たまプラーザ駅(徒歩約20分/バス約10分)Wikipedia
神奈川県立元石川高等学校
約—分・偏差値56〜56
1984年に荏田高校内での準備を経て開校した青葉区の県立校で、普通科のみ設置。たまプラーザ駅から徒歩約20分の丘の上にある。令和4年度から授業力向上推進重点校の指定を受け、アントレプレナーシップ教育に取り組む。部活動は放送部が全国大会、陸上とバスケットボールが関東大会に出場した。9月に2日間公開の文化祭「瑞穂祭」、6月に体育祭を実施し、2017年に一新した制服を着用する。
神奈川県立津久井浜高等学校の外観京急久里浜線 津久井浜駅(徒歩5分)Wikipedia
神奈川県立津久井浜高等学校
約—分・偏差値52〜52
1976年開校の県立校で、三浦氏の一族が住んだ地名にちなみ校名がついた。インクルーシブ教育実践推進校として知的障害のある生徒の特別募集を行う。普通科のみで運動部14・文化部11が活動し、茶道部は高校生茶会で高文連会長賞を受けた。文化祭「津浜祭」は9月に一般公開、体育祭「スポーツフェスタ」は6月に開催。卒業生の約9割が大学・短大・専門学校へ進む。津久井浜駅から徒歩5分。
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相鉄本線 希望ヶ丘駅(バス)
横浜隼人高等学校
約—分・偏差値57〜64
1977年に男子校の隼人高校として開校、1987年の共学化を経て1993年に現校名となった学校法人大谷学園運営の私立校。普通科はアドバンストコースとプログレスコースに分かれ、国際語科も設置。硬式野球部は2009年に甲子園初出場、女子硬式野球部は2022年に全国選手権で初優勝した実績を持つ。文化部・運動部合わせて45の部が活動し、部活動加入率が高い。希望ヶ丘駅などから路線バスで通学する。
横須賀学院高等学校の外観京急本線 横須賀中央駅(徒歩10分)/JR横須賀線 横須賀駅(バス5分「大滝町」下車、徒歩7分)Wikipedia
横須賀学院高等学校
約—分・偏差値55〜61
青山学院横須賀分校を前身に1950年創立のキリスト教主義の中高一貫校で、外部進学生は高校で内部進学生と別クラスを編成する。普通科にS選抜コースとA進学コースを置き、青山学院大学への推薦制度もある。運動部16・文化部12があり加入率は8割、柔道部は全国大会の常連。文化祭「楠木祭」は9月に最終日を一般公開し、12月にはプロオーケストラと共演するメサイア公演を行う。
学食・施設
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